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当ブログ『いるみお』は管理人の日常の出来事を中心に、
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管理人『とろあ』。平日は普通のサラリーマン。
通勤時間など時間を見つけてブログ更新中(不規則)。
ブログを中心に色々と勉強中。
2013年にパパになったので、子育ても奮闘中XD

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photo credit: jonycunha via photopin cc

視力は両目共1.5。とろあ( @tohroa )です。

SmgdartNewsでニュースを眺めていると、「目の中に入れられるハローキティ | AdGang」という記事を発見しました。

コンタクトレンズという小さなモノに、細かい絵が書き込めるんだなぁ…と感心していたのですが…

「これなら、アレが出来るんじゃないかな?」という思いが浮かびあがりました。

 

アレというのは、週間少年ジャンプで連載している、アノ漫画のアレです。

ナルトに登場する”眼”

アノ漫画というのは「ナルト」のことで、アレというのは「写輪眼」です。

ご存知の人も多いと思いますが、ナルトの作中に登場する、うちはサスケやカカシ(先生)というキャラが持っている”眼”のこと。

 

ナルトの作中では特殊な能力を持った”写輪眼”ですが、見た目は「黒目の周りに勾玉の形などの模様が入ったモノ」。

冒頭で紹介した、目の中にハローキティの絵がかけるほどの細かいものが作れるんなら、写輪眼のコンタクトレンズくらい作れるんじゃないかなー?

実在した写輪眼

と思っていたら、ありました!

カラコン │ カラーコンタクト │ カラコンランド 

見比べてみるとハローキティと比べて、とても作りやすそう。

 

各キャラクターの写輪眼に万華鏡写輪眼と、種類も豊富。

リンク先でのカテゴリーが、コスプレ系に分類されているので、用途として「なるほど」という感想です。

残念ながらぼくは眼にモノを入れたことがないので、コンタクトレンズ自体怖いので購入はしませんでしたが、個人的にはカカシ先生の写輪眼と眼帯が欲しいなと思いました。

この記事はするぷろを使って書きました。
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カテゴリ: ソーシャルネットワーキング, 仕事効率化

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