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参照元: OEX : ライトニング再び! シリーズ最新作「LIGHTNING RETURNS:FINAL FANTASY XIII」が発表 [ 最新ニュース ]

皆様こんにちは。とろあです。

ファイナルファンタジー13の続編として、「LIGHTNING RETURNS:FINAL FANTASY XIII」が、9/1に行われたFINAL FANTASY展で発表されたそうです。

FF13-2終わりから予想できたものの…

既に2作品が発売されているFF13シリーズですが、更に続編。まさかの3作目発表となりました。

前作、FF13-2の終わり方からも予想出来なくはない展開ですが、やはり3作も出るとなると驚きがありますね。

ライトニング 再び

FINAL FANTASY XIII-2」でクリスタルとなり、世界を見守る象徴となったライトニングをもういち度蘇らせ、最後の戦いに臨む彼女の姿を描くことにこだわったのだという。

前作、FF13-2では、ライトニング含めFF13キャラクターがプレイヤーではなくなってしまいましたが、今度こそは”ライトニング”が主人公とハッキリと明言されており、ファン待望のライトニング復活となりそうですね。

ゲームシステムはどうなるのか

もう1つのコンセプトは”WORLD DRIVEN”。世界の破滅まで13日しかないという中で、人々がどのように生活しているのか、ということを徹底的に描き、リアルな世界を表現するというコンセプトだ。またこの言葉は、ゲーム世界と現実世界を”Driveする”という意味が込められており、”Facebook”などのサービスを介してゲーム世界を自由に体験できるようになるとのことだ。

現実世界との連携ということで…また新しい体験に期待できそう?です。続けて以下のように表現されています。

「終末時計とは、我々が住んでいる世界が週末を迎えるまでに、どのくらいの時間が残されているのかというのを表した時計です。このテーマを、作品の中にも取り込みました。例えば巨大な敵を倒せば終末までの時間は増えますし、逆にライトニングが奇跡を使うと、その代償として時間は減ります」と説明すると、会場からは大きなどよめきが起こった。

つまり、ゲーム内で世界が終焉を迎えるまでの時間=現実世界時間ということですよね?

5時間プレイすればゲーム内で世界の終わりまで5時間近づく、という…

これを見て、ゼルダの伝説の「ムジュラの仮面」を少し思い出しましたが。

そして、世界を救う方法として、ボスを倒したりすることで終焉までの時間が延長され、特殊な力を使うと逆に短縮されてしまう様子。

文字通り「時間に追われる」こととなりそうですね。

この記事はするぷろを使って書きました。
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カテゴリ: ソーシャルネットワーキング, 仕事効率化

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